「ママ抱っこして!」と、言われたら。

こんにちは、リセスタライターのNanaです。

クリスマスがおわり、ほっとするのも束の間。
年末年始にご旅行や帰省を予定されている方も多いのでは?

移動にベビーカーを使うか、抱っこ紐も使うか。
歩けるはずだけど、抱っこ抱っこって言われたら…。

成長具合によって、その都度悩んでしまいますよね!
今日は「ママ抱っこ~!」との向き合い方についてです。

ママ。抱っこ!

歩けるはずなのに「抱っこ」
保育園帰りの大荷物のときに「抱っこ」
私、朝から腰がいたいのに「抱っこ」

思考バランスが崩れていると
「えー、またぁ?」と思わず口にしてしまいます(笑)。

 

ここで、ちょっと視点を変えてみる。

我が家では、「抱っこ」を「充電」にしてしまうんです。

抱っこじゃなくて「じゅーでん」だから、
赤ちゃんじゃなくてお姉さんでもOK。

「じゅーでん」完了したら、降りてね。

そして、充電器なので、たまに壊れます。(笑)
(荷物も多くてもう重くて限界!なとき…)

ちなみに抱っこしてほしいときの最近の娘の殺し文句は、
「だっこじゃなくてじゅーでん!」に加えて
「ことしでおしまいだから!」です。

同じ「抱っこ」でも
イライラしながら、よりも、
しょうがないなーと楽しくできたほうが
いいですよね!

4歳女子、ちょっとはずかしいなという気持ちもどこかにあるわけで、
駅前などで知っているお友達に会いそうになると
パッと降りることもあります。

以前は、重いなぁ…とため息でしたが、
この抱っこももう2年も3年も続かない(はず)と思うと、
もうしょうがないなぁーという気分になる母なのでした。


 

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