ワーキングマザー10年分のおすそ分け(1)~保育園の名前書き~

こんにちは、リセスタライターのNanaです。

どの自治体でも認可保育園の承諾・不承諾通知が届き、中には二次の結果待ちの方もいらっしゃる頃でしょうか。

我が家は二人とも最初は認可外。
一人目のときは、認可園からの承諾通知を受け取る前に、職場に電話がかかってきました。
子どもは保育園を欠席していたのに(確か体調不良で祖母にみてもらっていました)なぜ保育園から電話?と思ったら、
新しい園から面談の日程の連絡だったのでした。

そんな思い出からもう10年。
ワーキングマザー生活、本当にあっという間です…!

さて、4月からいよいよ復帰!という方向けに、10年間の試行錯誤や失敗から得たノウハウなどを
少しずつご紹介していきたいと思います。

まず、保育園の準備といえば「名前書き」。
何から何まで名前を書かなくてはいけません。

お名前スタンプ、セミオーダーのシール、ラベルライターなどなど。
いろんなパターンを試した結果、特におすすめの3つをご紹介します。

(1)お名前スタンプ

一人目のときは、小学校まで使えたらいいな、と思い、おはじき用のスタンプもあるセットを購入。
でも使えるサイズはほんの一部でした。
二人目は、そのなかから特に使ったサイズだけをオーダーして作りました。

このサイズは絶対使える!と思い、友人の出産祝いに何度か贈ったことも。
(余談ながら、娘と同じ名前の友人のお子さんへプレゼント用にオーダーしたこともあり、
もしかしたら離婚したと思われていたかもしれません(笑))

紙おむつに全部名前を書かなくてはいけなかったので
ポンポンとスタンプを押したなぁ…。
今となっては懐かしい思い出です。

(2)ラベルライター

二つ目は、ラベルライター。
「あったら便利そうだけど、なくても困らない。」と思い、当初は導入していませんでした。
ところが、デザインも気に入るシンプルなものを見つけたので、思わず購入。
必要な大きさを必要な分だけ作れるので、とっても便利です!
今では子どもたちが好きなイラストを選んで自分で作っています。
最近は、リボンなどに印刷できるタイプもあるようですね。

(3)マスキングテープ

最後は、「マスキングテープ(マステ)」です。
できれば直接名前を書きたくないものってありませんか?
そんなときは名前を書いたマスキングテープをタグに貼れば大丈夫。
タグにくるっと包むように貼れば、なんと洗濯してもほとんどとれません。
意外と使える裏ワザです。

姪っ子から回ってくる服はこの方法で名前が書いてあったので
マステをはがすだけですみ、書き直すのがとっても楽でした。

ほかにも名前書きの方法はさまざま。
色々試して自分にあったものを見つけてくださいね。

復帰前に何しておこう?とお考えの方へ、
リセスタでココロとカラダを整えておくこともおすすめですよ♡


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